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外資系企業の特色 入社編

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外資系企業の特色 入社編
【記事詳細】



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外資系企業の特色 就職編

外資系企業の場合、大手に関しては、新卒の人たちを新入社員として受け入れるよう募集を出しています。
しかし、中小企業の場合、新卒の募集を行っていないところも多いようです。
これは何故かというと、質の高い即戦力となる社員を欲しがっているからです。
それによって会社のステータスを高めているとも言えます。
つまり、外資系企業への転職というのは、ある意味最も外資系企業へ入るポピュラーな方法と言えるかもしれません。
ただ、外資系企業への転職を試みるに当たってのハードルが低いかというと、そういうことは全くありません。
当然、相応の実績やスキルが要求されます。
外資系企業が人材を得る多くの手法が、募集ではなくヘッドハンティングなどの自分達が自らスカウトするという方法です。
お眼鏡にかなった人材を他の会社から見つけ、それを自分達の会社に引き入れる。
簡単に言えば、プロ野球における某球団のようなやり方です。
他の企業で実績を挙げている若手を引き抜ければ、当然それは大きな戦力になると共に、ライバル企業の戦力ダウンにも繋がる。
それ以上に、人材の性能、才能といった点でのリスク回避になる。
これが、外資系企業の体質とも言えます。
外資系企業への転職を成功させたいならば、そういった既に実績ある人材と比較されている事を常に自覚する必要があります。
つまり、転職先の会社にとって、ある程度未知数な面を考慮しても、尚会社にメリットがある能力を持っていると思わせる事が重要となるのです。
よって、外資系企業への転職は、一芸に秀でている、専門技能を持っていることが重要となってきます。
無論、語学力は一つの必須ステータスですから、よほど自信がないと強力な武器にはならないでしょう。
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外資系企業の特色 社員編その3

外資系企業への転職を目指している人は、その昇進のしやすさや報酬の上がりやすさに惹かれているところが大きいかと思います。
若年層であっても、能力さえあれば昇進でき、能力相応の報酬が貰えるというのは、精神衛生上良い事ですし、なによりフェアです。
よって、外資系企業が若者に人気があるというのは当然と言えます。
しかし、同時に落とし穴が多いのも、外資系企業の特徴です。
外資系企業への転職を志す人の多くは、能力に自信があり、自分は必ず通用するという自覚の元に外資系企業への転職を希望しているのでしょう。
とはいえ、当然皆がそうであるならば、全体のレベルは上がります。
そうなると、いくら自信があるといっても、そして実際に一定の能力を持っている方であっても、必ずしも企業の期待に応えられるとは限りません。
社内トレーニングにしても、必ずしも成果を得られるとは限りません。
国内企業の場合、能力的に劣っている社員であっても、いきなりクビを切られる事は少ないですよね。
温情的措置というよりは、そういう社風がもう根付いているといった方が良いかもしれません。
しかし、外資系企業の場合はそういった温情はありません。
能力が見合わない場合、これ以上の向上が見込めないと判断された場合は、容赦なく切り捨てられます。
昇進の可能性が高いという事と同時に、若年層へのリストラ勧告も容赦なく行われています。
「まだ若いから仕方ない」という温情は、外資系企業にはありません。
外資系企業を目指す人は、そういったリスクがあるということもしっかりと把握しておかなくてはならないでしょう。≫社員を輝かせる会計-3 日本ほど株主の権利が認められている国は珍しい
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外資系企業の特色 社員編その2

外資系企業への転職を希望する人の多くは、自分の能力に自信を持っているかと思います。
というのも、外資系企業は国内企業と比較し、能力重視である事は周知の事実だからです。
ですから、外資系企業への転職を志している人の多くは、能力のある人たちです。
そして同時に、その能力が正当に評価される事を強く望んでいます。
実際、外資系企業は国内企業と比較し、若年層の出世がしやすく、報酬も上がりやすい傾向があります。
外資系企業への転職を希望している人の多くは、この出世がしやすい、昇進がしやすいという点に惹かれている事かと思います。
外資系企業の場合、国内のような年功序列中心の昇進ではなく、実績に対しての明確な基準の下に昇進条件がしっかり定められています。
よって、何歳だとか、入社何年目とか、そういった点に関しては、それ程加味されません。
外資系企業の場合、とにかく昇進基準は明確です。
こういった実績と能力を得ている人間が、この役職に就くという点がはっきりしているだけでなく、一般社員にも公表している会社が多いくらいです。
ですから、一般社員にしてみれば、この役職に就くにはこれくらいの事をすれば良いというのがはっきり見え、やりがいも出てくるというものです。
これは転職組も同じで、いきなり上の役職を狙えるくらいの能力を誇示する事ができれば、早々にそのポストに収まる事も十分可能なのです。
外部からの入社であっても、差別される事はありません。
この点に関しては、外資系企業の最大の良い点と言えるかもしれません。≫社員を輝かせる会計-2 利便性、機能性では価値が生み出せなくなった
posted by 外資系企業 貿易用語 記録の細道 at 11:00 | Comment(0) | 外資系企業の特色 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

外資系企業の特色 社員編その1

外資系企業への転職が無事果たされたら、晴れて貴方はその外資系企業の一員という事になります。
では、外資系企業への転職を果たした後、社員としてどのような教育をされるのでしょうか。
転職組は、基本的には新卒と同じく、基礎の基礎から学ぶ必要があります。
ある程度その職業に対しての実績がある場合は、必ずしもそうとは限りませんが、大体最初の扱いは新卒と同じと考えて良いでしょう。
外資系企業の特徴は、社員のトレーニングに力を注いでいる事です。
社員が希望すれば、その職種に必要なスキルはもちろん、マネージメントなどの大きな範囲の分野に対してもトレーニングを実施してくれる会社が多くあるくらいです。
社会人なのだから地力で勉強しろ、という国内企業のスタンスとは一線を画すところです。
社内トレーニングへの参加は自由とされているので、自分に必要でない場合は参加する必要もありません。
こういった自由な社風も、外資系ならではと言えるでしょう。
一方、当然ながら厳しい面もあります。
能力重視という事は、能力に見合った報酬がある分、能力が伴わない人材に関してはシビアな目で見られます。
日本のような温情が少なく、技術や知識に乏しいと判断されれば、すぐに切られる可能性が高いのです。
そのために、社内のトレーニングが充実していると言えます。
外資系企業への転職は、自分自身の能力への自信と、向上心が必要です。
自分でしっかりコントロールできる強い精神がないことには、外資系企業でのし上がる事は難しいでしょう。
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外資系企業の特色 入社編

外資系企業
外資系企業の特色 入社編

特定の外資系企業への転職を考える場合、まずその企業がどれくらいの規模かを知っておく必要があります。
外資系企業への転職であれば、どんな規模の会社でも良い、という方はあまりいないでしょう。
いくら外資系企業が国内企業よりも後ろだてが分厚いとはいえ、企業の屋台骨が大きいに越した事はありません。
大きな企業ほど潰れにくいとは限りませんが、可能性の問題としては、やはり大きい方が良い、という考えで間違いはないでしょう。
しかし、転職の場合は話が別です。
外資系企業への転職は、大企業より中小企業のほうが圧倒的に入りやすいのです。
大企業のハードルが高いのは当然ですが、それ以外にも、外資系企業の大企業は特に新卒組に対する力の入れ具合が非常に高いのです。
そうなれば、相対的に転職組への力の入れ方は小さくなりますよね。
外資系というと、比較的オープンで、語学力さえあれば入りやすいのでは、という考えがあるとしたら、それは偏っていると言わざるを得ません。
転職しやすいのは、あくまで中小企業の話で、それも一概に全ての企業が当てはまるとはいえません。
中小企業への転職を志すならば、外資系企業への転職をする場合であっても、能力重視、あるいは人格重視で取ってくれます。
しかし、大企業の場合は、どうしても不利な点が出てくると考えてください。
誰でも、できるだけ大きな企業に入りたいと考えるものです。
とはいえ、入れなければ意味はありません。
中小企業に入り、その会社を大きくするぐらいの意気込みがあれば、充実した仕事場になるはずです。
posted by 外資系企業 貿易用語 記録の細道 at 16:00 | Comment(0) | 外資系企業の特色 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

外資系企業の特色 人間関係編その2

外資系企業への転職希望者の多くが持っているであろう、人間関係の悩みからの解放。
確かに、その希望の光が外資系企業への転職にあると言えます。
というのも、外資系企業はよくも悪くも利益主義だからです。
アメリカ人をはじめとする海外のビジネスマンにとって、職場は仕事をする場所という認識しかありません。
日本には、少なからず職場に交流を求める風潮があります。
仕事が終わったら一杯飲みに行く、昼休みや仕事の合間に無駄話をする、といった事を生きがいにしている人も多いでしょう。
しかし、外資系企業にはそういった風潮はあまりありません。
職場はあくまで仕事をするところ。
職場を離れたら、仕事はしない。
こういった点が徹底しているのが、外資系企業の特徴です。
役割やメリハリがしっかりしているので、そこに人情の入り込む余地が少ないのです。
外資系企業への転職を志す人は、そういった仕事は仕事、プライベートはプライベートとはっきり割り切れる人が好ましいでしょう。
けじめをつける、という言葉が日本にはありますが、それができなければ、外資系の仕事はなかなか務まりません。
逆に言えば、そういった傾向を好む若者が多いからこそ、現在外資系企業の人気が高くなってきているのでしょう。
仕事に煩わしさを感じたくない。
職場の人間関係で悩みたくない。
仕事の時間は仕事に集中したい。
仕事が終わったら、仕事の事は考えたくない。
こういった方は、外資系企業が向いているかもしれません。
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外資系企業の特色 人間関係編その1

外資系企業への転職で一番多い志望理由は、人間関係に関する点かもしれません。
職場で一番悩む点は、人間関係です。
職場に行くたびにストレスが溜まる。
特定の人間とどうしても合わず、でも顔を合わせなくてはならないので億劫。
いじめにあっている。
不条理、理不尽な要求を上司からされる。
このような人間関係に起因するトラブルやストレスは、社会人なら少なからず誰でも持っているのではないでしょうか。
ただ、あまりにその程度が酷い場合、環境を変えたいと思うのは至極当然の事です。
そこで白羽の矢が立つのが、外資系企業への転職という訳です。
外資系企業には、人間関係がギスギスしていないイメージがありますよね。
そのイメージを頼りに、外資系企業への転職を希望する方が多いようです。
では、実際はどうなのでしょう。
外資系企業は、人間関係で悩む事の無い、夢のような環境の職場なのでしょうか。
結論からいうと、夢のような職場でもなければ、人間関係で悩む事が皆無、という事もありません。
人間が集う職場というのは、多かれ少なかれ人間関係が発生するわけで、そこに悩みを生み出すのは人それぞれの部分も多く、一概に悩む事が無いと断言する事はできません。
しかし、日本の企業と比較した場合、人間関係で悩む人のパーセンテージが少なくなるのは、恐らく間違いないでしょう。
つまり、人間関係で悩む事が少なくなる、あるいはなくなるといった効果は、確かに期待できるという事です。
確実ではないにしろ、その可能性を期待する価値は十分あります。
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外資系企業の特色 通勤時間編

外資系企業への転職を希望する方の中には、定時きっちりに仕事を終えて、すぐ家に帰りたい、という点を動機として持っている方もいるでしょう。
アメリカなどは、定時きっちりに仕事を追え、家族サービスに努めるという風習があるというイメージが何となく浮かびますよね。
ですから、外資系企業にも同じ特色を求める方は多いようです。
外資系企業への転職の希望理由として、残業をしたくない、という点を考慮している方はかなり多いのではないでしょうか。
では、実際にはどうでしょう。
まず、週休二日制の導入についてです。
これに関しては、外資系企業に特化したものではなく、すでに日本でも定着している制度ですので、外資系企業のメリットとしてはさほど強くはないでしょう。
問題は、就業時間です。
基本的に、外資系企業は残業が少ないというのは本当です。
とはいえ、全くないという事はありません。
また、年俸制をとっているところも多く、その場合は残業代が加味されない事もしばしばです。
更に、金融系のお仕事の場合は、朝が通常より早く、9時どころか7時くらいに出社しなくてはならないというところもあるようです。
つまり、全体の傾向として残業が少なくはあるが、結局は会社によりけりという事ですね。
必ずしも外資系企業への転職が、9時から17時までの出勤だけで済む環境を作るとは限らないという事です。
ただ、中にはフレックスタイムを導入しているところも多いようです。
コアタイムがあるとはいえ、ある程度出勤時間などの融通が利くので、そういった点をしっかり確認して転職先を探すのが好ましいでしょう。
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外資系企業の特色 給料編

外資系企業への転職を希望する方は、様々な理由で外資系企業を選択しているかと思います。
その中で、外資系企業への転職希望理由として多く挙げられるのは、やはり給料が良い、報酬が高いという部分のようです。
いたるところで「外資系企業は給料が良い」「同じ年齢、同じキャリアの人が2倍の給与を得ている」などといった情報が流れていたりして、外資系企業=高給与という図式が定着している感があります。
実際、確かに外資系企業への転職をした場合、給料が上がるというケースは目立ちます。
ですが、現実的に、いきなり2倍という事は余程でないとありえません。
せいぜい、1割〜2割上がるといったところでしょう。
それでも十分、という人も多いでしょうが、その前にまず条件面をしっかり確認しておく事をお勧めします。
というのも、給料UP=可分所得UP、とは限らないからです。
平たくいうと、福利厚生などの恩恵が無い会社が多く、場合によっては転職前より給料が減る可能性もあるからです。
それでなくても、外資系は実力主義の会社が多く、能力給という制度をとっているところが多数見受けられます。
安定した給料を求める場合は、あまりお勧めできないかもしれません。
ただ、自分は能力があるのに、年功序列の所為で実力に見合った報酬が得られていない、という人にとっては、願ったり適ったりの職場と言えます。
特にボーナスに関しては、実績が多分に加味されるところも多いので、自分に自身があるのなら、外資系企業は最高の就職先、転職先といえるでしょう。
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